2018年3月号

2018.03.21
スシロー 函館美原店/函館市美原1
リアルタイムでは本日5/21。今現在は違うキャンペーン中の「スシロー」さん。毎度の事ながら丁度2カ月前の情報発信でスミマセン。リーズナブルな回転寿司チェーン店では最強クラスの存在です。この時は大とろや濃厚うに包みを100円+税で提供しちゃうキャンペーンを実施中。太っ腹の良さに加え、レギュラー品も美味しいです。店員さんの元気も良く、次も来たくなるお店です。
2018.03.20
ネパールインドレストラン ラーニキッチン 函館本町店/函館市本町
近年函館エリアで席巻している「ネパールカレー」のお店。今年のランパスでも結構掲載されております。さてコチラは意外にも初訪問。ランパス使ってお初ってのも気が引けますが、「ラーニキッチン本町店」さん。日替りカレー2種に大きなナンが付いてくる。この日のカレーはチキンとシーフード。シーフードのカレーがことのほか美味しくてビックリ。次があればナンおかわりいっちゃおうかな。
2018.03.19
そば処 ふでむら五稜郭店/函館市五稜郭町
ランパスネタ、五稜郭の「ふでむら」さん。いやぁこう言っちゃなんですが職場スグ近なのに、ここ近年はランパス時しか行ってませんなぁ。しかも肝心の蕎麦を食わんという…。どうもゴメンちゃい。でもってランパスメニューはお店に入って着席するまで内容がわからない日替りランチ。この日は「サバ」でした。それに付け合わせの数品&味噌汁がセット。ま、500円だからコレでいいか…。
2018.03.17
四季海鮮 旬花 お届け料理厨房/函館市亀田町
この日は実家にて法要。ワタクシが手配したワケでは無いですが、わが一族では定番となりつつある「旬花」さんから「松花堂弁当」を注文しておりました。こういった席とはいうものの3,240円のランチなんてそうは食べられるモンではありません。ここは定評ある旬花さん。内容は申し分なしで納得満足。どれも美味しいお料理でした。もちろんこの日の夜も親族の残飯w。しかし、美味い!。
2018.03.17
インドカレーレストラン HOT POT(ホットポット)/函館市昭和3
今更ランパス掲載店を載せはじめちゃう当方。でも見ている方にはツーテンポ遅れの紹介で、なんか新鮮みあるかも?と、勝手な解釈で進めていきます(笑)、昭和3の「ホットポット」さん。ワタクシの生息域にあるので個人的にとても行きやすい。好みのカレー2種とささやかなライス、そして巨大ナンがセット。これで500円は無条件で満腹・満足になります。しかもナンはおかわり可能だぜ!
2018.03.16
らーめん炙 五稜郭店/函館市柳町
2カ月遅れの当外食男爵、今更スタートかよ!って言われちゃいそうなランパスネタであります。いやーランパス、今年は買わないつもりだったんですがね。なんかフツーに買えちゃったもんで。さてさて初回は「炙」さん“紅黒”と言う屋号が取れたんですね。対象メニューの「ドン味噌」をーオーダー。炙さんのラーメンはワタクシ好きなので500円で食べられるのは僥倖。きっちり3回訪れそう。
2018.03.13
函館市国際水産・海洋総合研究センター/函館市弁天町
コチラの施設をご存じでしょうか?函館どつくさんを越えて弁天の先端にある同施設。後日関係するとある用事のため初めて訪れました。岸壁に隣接する立地で水産海洋関係の貸し研究施設のようですが、ホールや展望ロビーは一般人向けに解放されているんです。資料展示や水槽もあり、ワタクシ良くわかりません(笑)がいろいろ泳いでいました。惜しむらくは土日祝休館ってことが…。
2018.03.11
吉野家 産業道路美原店/函館市美原1
ロードサイド飲食店と言えばコチラも外せないビッグネーム、テーマカラー“オレンジ”の牛丼店と言えば当然「吉野家」さん。なんやかんやで函館に進出して相当経った同店。今や美原のおなじみプレイスとなっています。定評あるカレー“黒カレー”をオーダー。牛丼具材が乗った“あいがけ”スタイルで。このカレー、具材にマッチしていてお互いを邪魔していないなとワタクシ的には感じます。
2018.03.10b
山岡家 函館万代店/函館市万代町
幹線道路沿いにひときわ映える赤に白抜き文字。人呼んでロードサイドの雄とは「山岡家」さんだ。赤は同店のイメージカラー。この真っ赤なカウンター、そしておなじみの調味料群を見るとお腹が加速度的に空いてくるぜ。味噌+餃子ライスのデブ仕様で。ところでみなさん、山岡家さんはJAF会員証を見せると160円分のトッピングがサービスって知ってました?白髪ねぎ追加しちゃったぜ!
2018.03.10a
白神山地 いぶりがっこ/産直あさひ会
前日の蔦屋書店・秋田県プロモーションで販売されていた、“秋田県藤里町”の出店ブースから「いぶりがっこ」を実家に買ってきておりましたので、さっそくワタクシもつまんでみます。いぶりがっことは秋田県を代表する大根のおつけもので、燻煙でつくる独特のモノ。道内ではあまり馴染みの無い燻製的な風味を味わえます。藤里町のすぐ北は青森県となり県境はあの有名な白神山地です。
2018.03.09b
回転ずし 函太郞ジュニア サムズ/函館市桔梗町
蔦屋書店さんの並びと言うには広域すぎますが同じ函館新道沿いの「サムズ」さんで昼メシです。函館の名店“函太郎”さんのジュニアを名乗るお店。函館回転寿司界のローレルスピリット的存在です(マニアックすぎ)。正直、函太郎さんとはベクトルが違うカジュアル&リーズナブルなお店ですが、サイドメニューも豊富で、低料金でいっぱい食いたいときやファミリーユースには良いですね。
2018.03.09a
秋田県×蔦屋書店/函館 蔦屋書店
昨年も催された蔦屋書店さんの秋田県プロモーション。今年も大々的に行われておりました。今年は物販もありお客さんで大盛況でしたぞ。ディスプレイも見応え十分。2階のインストアライブをやるスペース(何て言うんだっけ?)でも展示&映像上映。フースーさんでも特別メニューを提供するなどまさに秋田県がお店全体をジャックしておりました。ちなみに展示箇所は撮影OKなんですぜ。
2018.03.08
チャイニーズキッチン 龍鶴/函館市梁川町
庶民的中華ランチバイキングでワタクシもよく利用させてもらってます「龍鶴」さん。ぶっちゃけ飛び抜けて高級というワケではございませんが、①好きな料理を、②待ち時間無しで、③腹いっぱい食べられる。この3点はハラペコ&時間無しビジネスマンにとって大きいポイントです。あと最近のテトラさんはいろいろ展開していて勢いありますね。湯の川の方のワンコインランチも食べてみたいぞ。
2018.03.03
かつきち 函館昭和タウンプラザ店/函館市昭和1
やっと3月の更新に入った当外食男爵。今年の3月と言えば、街なかは上記のような豪雪状態でしたなぁ。ちなみに本日のリアル日付は4/27。既に桜が堂々と咲き乱れてマス。月が変わるとこうも景色がかわるのかよ、と思っちゃいます。さてさてこの日のランチは「かつきち」さん。なんと同店の300円お食事券をゲッツ。タウンプラザ店は駐車場の懸念も無いのでお客さんで賑わってマスよ。





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